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| シリアで迎える 誕生日 |
そういえば、8月23日は俺の25回目の誕生日でした!!
おめでとう!自分♪
日本からさっそくグリーティングメール?!とやらを戴いたのですが、シリアの現在の時刻は22日の午後7時…。 俺の誕生日はもうきたってこと?? 今はシリアだし、まだかな? 喜んでいい?? という感じで一人で混乱しています!笑
まぁ、それはさておき、こうやって無事に25歳の誕生日をシリアで迎えることができたとこを嬉しく思うし、今まで育ててくれて親にも一層の感謝をしなければいけないなと思いました☆
明日は一人で過ごすのは寂しいので、無理やりにでも友達の家に行こうかと企んでます!!

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| 初欧州男二人旅其乃参 |
新隊員を加え、6名体制となった体育隊員の会議も無事に終了し、アレッポに帰ってきました。
帰りのタクシーでは、お金を払おうとしたのに、仲良くなったタクシーの運ちゃんは『お前は俺の家族の一員だから』と言って、頑として料金を受け取りませんでした…。
生活もあるだろうし、大丈夫なの?!と思いつつも、おっちゃんの『いいから早く行け』という優しい言葉に甘えて、そのまま帰ってきちゃいました。
こんなことが平気で起こっちゃうシリア…ほんと、びっくりです。
さて、ギリシャ旅行の続きですが、サントリーニ島には明け方の4時頃到着しました。サントリーニ島は高台に街があり、その街並が白い為、遠くから見ると山の上に雪が積もったように見え、とても美しい島です!

サントリーニ島で結婚式を行う日本人が増えているという噂も納得できます。 うらやましい限りです…。

辺りも真っ暗な明け方の4時に船が到着した時には、まだ霧がかかっていた為か、初め、崖の上のほうで動く光が奇妙に見えました。
実は、車やトラックが走っていただけなのですが、その様子はまさしく、[となりのトトロ」のネコバスが走っているような異質な光景でちょっと感動しました!!
サントリーニ島には、クレタ島での滞在延期の件もあり、12時間しか滞在できませんでした。 本当は夕日が世界一綺麗な「イア」の街に一泊して、ゆっくり夕日でも眺めたいな〜っと思っていたのですが、そんな男二人のロマンチックな夢は叶いませんでした…。
いつか、結婚式でこの島へ来るときに、奥さんとゆっくり眺めようと思います!笑
さて、滞在時間の少ないサントリーニ島では、火山ツアーに参加しました。
サントリーニ島では崖が多い為、ロバさんが力を発揮します!

このツアーでは、帰りに天然の温泉が湧き出ている入り江へよる為、みんな水着姿で行ったのですが、この火山島、以外と本格的な登山が必要で、水着にサンダルで山を登る姿は、なかなか笑えました!!

こんな自由なことができるのも、ギリシャならではなのでしょうか?!

滞在時間の少ないサントリーニ島ではあったものの、綺麗な街並と紺碧の海に囲まれ、充実した時間を過ごせました!
夕方にはアテネへ向けて、船が出たのですが、思いがけないことに、船からサントリーニ島をバックに世界一の夕日を見ることができ、思わず涙がこぼれそうでした。
船内にカメラをおいてきた為、写真はとれませんでしたが、俺の心の中には、あの光景が一生焼きつくことでしょう…。
9時間くらいの船旅だと思っていたのですが、寄航しまくったようで、14時間ほどかかってしまいました。
今回は部屋を確保できベットで寝れたので、何時間かかってもへっちゃらでしたが、次の日は一日中どこに居ても揺れている感覚がとれず、平坦なところで、仁藤さんと二人でフラフラしていました!
今回の旅は、イスラム世界を抜け出せたということもあり、ほんとに充実した旅行でした!!
その反面、途上国との差というものを痛感させられたというか、考えさせられた旅行でもありました。 正直、シリアにきて半年が経ち、シリアのような途上国だからこそ手に入る幸せや、子ども達の純粋な笑顔、陽気で自由気ままに生活する人々の姿を見て、日本が成長するにつれて、忘れてきた大切なものを目にすることができました。 シリアってすっごくいい国だなぁということだけ思ってきました。
しかし、ギリシャや日本のような国には、途上国にはない素晴らしいことがたくさんあることにも、また気がつきました。 それは、物や自然が豊富であるとか、お酒が飲めるとかそういったことだけではなく、規律や法律を守ること、人に気を使うということです。
シリアでは、規律を守れる人がほとんどいません。
列を作って順番を待つということすらできません。 割り込みだって平気でします。 車は2車線のところを4台も5台も並んで走ります。 路上駐車が多すぎて毎日渋滞します。 バスの中でも、大声で電話します。 みんなが好き勝手にやるので作業の効率も上がりません。 食べたあとのゴミは平気でそこらに捨てます。
こういったことを、シリア人は少しも悪いことだと思ってません。 気づくだけの教育を受けてないのも、また事実です。
正直、シリアという国が発展できない理由はこういうところにも現れているのかなとも思います。
法律、法律ってのが、いいとは思いませんが、ある程度、規律を守って行動するということは大切なことであり、そういった当たり前のことがちゃんとできるということも日本の素晴らしさなんだなって思いました。
なんか、最後に思ったことを感情にまかせて殴り書きしてしましましたが、日本にしろ、シリアにしろ、いいとこも悪いとこも、いろいろ持ってんだなって改めて思います。
残り、1年半を過ごすこのシリアという地で、いいことにも悪いことにも目を向けて生活ができることは、すごく重要なことだと思います。
それぞれの国の見方…難しいことですが、せっかくこうやって自分の母国日本を客観的に見れる機会に自分はいるので、日本では気づくことができない、日本の素晴らしさというものも、これからたくさん見つけていけたらいいなぁって思います!!
かなり長くなってしまいましたが、最後に…。
ギリシャで捕まりました。
なんか、地下鉄の切符を間違って買ったようで、キセル乗車と思われ、罰金8000円を払えと言われてしまいました。
ギリシャの公共の乗り物は、ほとんど自己申告制みたいな感じで、たま〜に、警察みたいなのがチェックしにきます。 そのときにチケットを持ってなかったら捕まるらしいけど、こっちはまったく納得できずに、ずっとキレまくって抗議したのですが、ギリシャでは、例え旅行者であっても、間違いであっても、初めてであっても、罰金は罰金らしくいっさい聞く耳を持ってくれませんでした…。
もちろん俺らは納得できず、無視して罰金を払っていませんが、パスポート番号を控えられた身分なので、これからのギリシャ政府の対応がどうなるかが楽しみです!笑
とりあえず、日本に強制送還だけは、勘弁して欲しいでとです!!
そんな感じで、初欧州男二人旅は終わり〜!!!!
最後まで読んでくれた人、シュックラン・ジャジーラン☆(大変ありがとうございます)
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| 初欧州男二人旅其乃弐 |
さて、翌日のクレタ島ではバスで1時間程度揺られ、となり町のマリアビーチへ行きました。
エーゲ海の海は、どこまでも透き通っており、本当に本当に綺麗でした! まさしく『紺碧』という言葉がふさわしい、その海は今まで見た海の中で文句なしにナンバーワンだと思います!!
 レストランの天井は本物のマスカット!!
ビーチにはトップレスの女性も結構いたりして、かなり目のやり場に困りました…。
本格的なヌーディストビーチではなかったので、トップレスの女性しかおらんかったけど、他の隊員が行った島のビーチでは、まったく水着を着用しない全部レス?!や男性のヌーディストもいるようで、世の中ほんとに広いな〜と思いました。
ビーチでは、ちゃっかりトップレス美女の隣にビーチベットを陣取り、海で泳いだり、本読んだり、ビール飲んだり、昼寝したり、横目でチラリしたり…ゆっくり流れる雲と碧い空の下で、のんびりとした時間を過ごせました!!
翌日は朝から高速船でサントリーニ島を目指したのですが、ここでまた問題発生…。
 この後、悲劇が…。
見た目には穏やかな海だったのですが、港を出発してすぐに船は大きく揺れ、水しぶきが船を包みこむ大荒れ、船内には悲鳴が響きました。 船内の売店の食器棚は大きな音を立て倒れ、その瞬間に後ろのおばさんが「おぇ〜」と吐いてしまいました。
それを皮切りに、もうまさしくカエルの合唱状態…。
あの独特の匂いと音で、こっちまで気分が悪くなってきます。
せっかく俺らは耐えとったのに、1時間くらい走ったところで、船内アナウンスが流れ、危険過ぎる為に港に引き返すことが決定しました。 2時間で着くところを、今さら引き返しても一緒やん!!とか、どうせならもっと早く決めればいいのに〜と思いつつも、気がついたら出発した港に戻ってきました。
さすがにギリシャ!シリアではあり得ないチケットの払い戻しを行えましたが、次の便が見つかりません。 結局、翌日の深夜の船しかなくて、もう1泊クレタ島に残ることになってしまいました…。
まだ、宿をとっていない俺らはどうにでもなるけれど、ホテルや船、飛行機を押さえとる人達はどうなってんだろうとずっと気になりました。
気を取り直して、バスで2時間くらい離れたアギオス・ニコラオスという町に向かいました!! この町は静かなリゾート町で、ベネチアの雰囲気をもった綺麗な町でした。

また宿探しから始めて、いくつかホテルを見るとオーシャンビューの格安のホテルを発見しました!!チェックイン後、洗濯大会をして、潮風に吹かれながら、いつの間にやらお得意の昼寝をしてました…。

次の日はシュノーケリングをして、潜りまくりました!!
パンを片手に海に潜ると魚がめちゃくちゃ寄ってきて、怖かったです。
魚達と戯れていると、船の中から水中が見れる観光船が俺らの近くまで来たので、そこまで泳いでいき、潜ると潜水船の中から水中を覗いている観光客と目が合いました!
かなり爆笑していました…。
ダイバーにこっちにくるなと怒られながらも必死で潜るマヌケな日本人二人の姿は船の中から、どのように映ったのでしょうか?!
結局、眼中になかったクレタ島で4日間も費やしてしまうことになってしまったわけですが、それぞれの町がまったく違う顔を持っていて、美味しい魚料理に酒を飲むことだでき、満足でサントリーニ島への夜行船へ乗り込みました!!
なんかダラダラ旅の思い出を書き出しよったら、かなり長くなってしまい大変すみません。
今日は今からまた体育隊員打ち合わせの為、首都にあがらなければなりません。 また、アレッポに帰ってきたら続編を書く予定なので、期待せずに待っていてください!!
では、とりあえずバス5時間の旅、頑張っていってきます☆
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| 初欧州男二人旅其乃一 |
ただいま〜!! 無事にギリシャから帰ってきました。
今回は同期の体育隊員と男2人旅ということで、行き先も宿も決めず行き当たりばったりの旅だったのですが、いろんなハプニングに襲われながらも、かなり楽しい旅行でした!
しかし、今回の旅はなんか変な感じがしました。
というもの、海外旅行というと、日本から異国の地に行って、日本との文化や習慣の違いに驚くというものが今までの感覚でしたが、今回、俺らはシリアからギリシャへの旅行だったし、ギリシャは日本と同じように発展した国で、物は揃っとうし、街は整備されとうし、すべてが規則正しいし、なんか旅行にきたっていうよりも、日本に帰ってきたような感覚に陥ってしまいました…。
改めて、シリアという異国の地にいるんだなぁ〜ということを感じさせられた旅でもありました!!
さて、8日間の旅行でしたが、まず首都のアテネに着いてビックリしたのが、道路に車線があるという事と、車がその車線の中を規則正しく走ることにビックリしました。 おまけに、クラクションがほとんど鳴らず、車が静かに走っていることにも、感動してしまいました!!
さらに空港からバスで市内に向かう最中、日本にもある「shell」というガソリンスタンドや「マクドナルド」等を発見して二人で興奮して『すげぇ!すげぇ!!』を連発してました。
シリアに長くいることで、いつの間にか、このような当たり前の単純なことでも感動できてしまう技を身につけてしまったようです!笑
アテネについて、さっそく島へ行く為にフェリー会社へチケットを買いに行きました!
とりあえず、エーゲ海の島の中でも有名なサントリーニ島へのチケットを買おうと思ったのですが、すでに満席。 次の日も、その次の日も完売…。
さすが、シーズン中のギリシャ&人気のサントリーニなだけあって、簡単に辿りつくことはできません。
しょうがないので、とりあえず、まったく眼中になかったギリシャ最南端の島「クレタ」に行くことにしました!! そして、クレタ島からサントリーニ島への高速船を押さえ、サントリーニからアテネに夜行船で帰ってくるというチケットをなんとかゲットしました。
アテネからクレタ島までは、夜行船で10時間ちょいの船旅です!!

本当はベットの付いたキャビンを取りたかったのですが、さすがに満室だったので一番安い、デッキでの10時間になってしまいました。
椅子での10時間はさすがにきついと思い、受付の前のフロアに陣地を確保し、永井仁藤家を作りました!!

船員に邪魔だと言われ、隣のおっさんはいきなりギターを引き出し、子ども達は大騒ぎし、クーラーかかり過ぎで凍え死にそうになるわで、かなりの睡眠妨害にあいましたが、さすがにシリアで半年鍛えられた男二人…。 お構いなしに、爆睡しました!!
クレタ島には早朝に着きました。

とりあえず、お腹が空いたので軽い朝食を食べ、そっそく宿探しをしました!
前にも述べたように、今回の旅行では宿を一切とらずに行きました!! ハイシーズンのギリシャは予約なしでは、なかなか泊まる事ができないと聞いていたのですが、ホテルを探し歩きまわっていると、以外と部屋があることが判明しました!
きっとギリシャでバカンスを楽しむようなリッチな観光客は俺らが泊まるような安宿には、まったく興味がないのでしょう。
俺らは暑い日差しの中、バックパックを背負い次々とホテルへと駆け込んでは、いくらか聞いて、部屋をみせてもらっては、あ〜だこ〜だと文句を言いながら、部屋を探して周りました!!
普段の旅行では時間の節約の為にも、宿は押さえていくのですが、宿探しもなかなか面白いなぁ〜と思いました!!
不思議なことにホテルを探しながら、街を練り歩くと自然と道も覚えるし、いろんなお店も発見できてしまうのです!

怪しいおっさんがフロントにいる怪しいホテルに『ここは怪しいなぁ〜』とわけもわからず、二人で言いつつもその怪しいホテルに2泊することに決めました!! このホテル、エレベータもちょっと怪しく、入り口と出口が違うのです。
日本にも出るときは、乗った時と反対側の扉が開くエレベーターがありますが、ここのエレベータは降りるときの扉が左側なのです?!
言葉じゃ、よくわからないかもしれませんが、とりあえず怪し〜ホテルには、ちょっと変わったエレベーターがついていました…。
その日は、昨日の飛行機&船旅の疲れと、ホテル探しで疲れ果てたのか、チェックイン後すぐに昼寝をしてしまいました…。
目が覚め、レストランでさっそく久しぶりの豚肉料理と生ビールでギリシャ到着を乾杯しました!!
豚肉のあの脂身!!も〜、最高!!!! 生ビール最高!!!!!!!
ってな、感じで長い長い一日がやっと終わり、自由気ままな男二人旅行は続くのでした…。

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| はじめてのおつかい |
明日から8日間、ギリシャに旅行へ行ってきます!!
ギリシャと言えば、アテネのアクロポリス、オリンピックの発祥の地。 そして今の時期は、世界でもっとも綺麗と言われているエーゲ海も絶好のシーズンで見所多いい国であります! エーゲ海には宝石を散りばめたように2000以上の島があるらしいです。
しかし、なんと言っても、イスラム圏でないというのが、今の俺らには一番の魅力かもしれません。
呪文のようなアラビア語を聞かなくてすむし、豚肉は食べれるし、魚は食べれるし、ジーっと見られることもないし、人目を気にせずお酒が飲める…。
日本にいる人達には、なかなかわかってもらえないかもしれないけれど、この当たり前のことができないシリアでの生活を7ヶ月送ってきた我々には最高の喜びでもあります!!
今回の旅行では、アテネの街はもちろん、エーゲ海の島・海をメインで楽しんでこようと考えています。
そんな数ある島の中でも特に有名なのが、ヌーディストビーチで有名な「ミコノス島」 世界一の夕日が沈むことで有名な「サントリーニ島」 エーゲ海でもっとも大きく、ミノア文明の発祥の地としても有名な「クレタ島」とありますが、その中から今回、俺らが選んだ島は…もちろん…ヌーディストビーチのある…と思われがちですが、今回拠点にする島は世界一の夕日が沈む「サントリーニ島」にしました!!
『世界一の夕日』この言葉の響きには、さすがのヌーディストもかなわなかったようです!笑
そんな素敵な島に行くのですが、今回の旅行は同期の体育隊員と男二人での旅。 俺らにそんなにロマンチックな心があったなんて…。 自分らでもビックリです!!
綺麗な夕日を見ながら『なんでこんなとこにお前といるかな〜』と言われることは必至ですが、それはそれで楽しんできたいと思います!!
ギリシャはヌーディストビーチと同じく、ゲイビーチも数多く存在し、ゲイの集まる国としても有名です。 今回、男二人の旅ということで、ゲイに間違われないように気をつけたいと思います!! あと、襲われないようにね…。笑
まぁ、そんな感じでどんな旅になるのか想像もつきませんが、ワクワクした気持ちでいっぱいです!!
どのような出会いや出来事が待っているのでしょうか!?
そうそう、先日ギリシャのチケットを取りに首都のダマスカスまで上がったのですが、その際に隊員ドミトリーから「はじめてのおつかい」という日本の番組を録画したDVDを借りてきました。
みなさんもご存知のように、小さな子どもが初めてのお使いにでるという有名な番組です!!
日本にいるときから、面白くよく見ていたのですが、昨日一人で見ていると、子どもの頑張りや、親を思う気持ち、兄弟愛などに感動して、恥ずかしながら一人で涙を流してしまいました…。
今まで見てきた中でも感動する場面はあったものの、涙を流すという経験は一度もありませんでした。
歳をとるにつれて、涙脆くなっちゃうのかな〜と感じた今日この頃であります!
子どもを持つ親は、「はじめてのおつかい」を見てかなり感動するといいます! 俺はまだ、子どももいないのに、この感動の仕様。 自分の子どもが生まれてこの番組をみたらどうなっちゃうのでしょうか?!
あぁ〜、早く子ども欲しいなぁ〜!!!!!
と、シリアにきてさらに強く思うようになった、昨日、ギリシャ旅行の為に興奮して3時間しか寝れなかった九州男児永井でした。
アレッポのスーク(市場)でお手伝い中の子ども達と…。

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